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”ちょうどいい”日焼け止め パックスナチュロンUVクリーム

美容
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こんにちは!主婦のしぃです。

突然ですが

「高い化粧水よりUVケア」

というのが私の信条であります。

そんな私は1年を通して日焼け止めは欠かせません。

しかし強い日焼け止めはかえって肌の負担になってしまうこともあります。

そこで毎日使うのに”ちょうどいい”日焼け止め、

パックスナチュロンのUVクリームです。

かれこれ10年は使っています。

好きすぎて日常使いはこれ以外に買う気がしません。

この溢れる愛を5つのちょうどいいポイントで語っていきたいと思います。

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SPFがちょうどいい

こちらSPF15/PA++になっています。

日本化粧品工業連合会によると、これは日常生活(散歩、買い物等)での紫外線防止に適した数値なんだそうです。

紫外線防止の基本 | 日本化粧品工業連合会
日本化粧品工業連合会(粧工連)から、紫外線防止の基本についてご案内します。

紫外線の強い時期に長時間外にいるとき以外は、これにミネラルファンデで過ごしていましたが日焼けすることはありませんでした。

成分がちょうどいい

【全成分】水、プロパンジオール、スクワラン、酸化チタン、グリセリン、カリ石ケン素地、ステアリン酸、パルミチン酸、ベヘン酸、シリカ、ローズ水、シア脂、ベヘニルアルコール、ヒノキチオール、カミツレ花エキス、カワラヨモギエキス、エタノール

とってもシンプルですよね!

とりあえずUVカットしてくれてちょっと保湿もしてくれればいいんだよ!っていうスタンスの私にとって本当にちょうどいい成分。

変に質感を良くしようとかしない感じが好感持てます。

質感がちょうどいい

中身はこんな感じの真っ白いクリームです。↓

べたつきはなく、ほどよい潤い感。

伸ばすとさらさらになるので、すぐファンデーションをつけても大丈夫です!

気のせいか昔より伸びが良い気がします。ちょとずつ改良してるんでしょうか。

10年前はじめて使ったときは伸びなくて顔が白塗りになった記憶が・・・。

使い慣れてきたのもあるのかもしれないですけどね!使い方のコツは後述したいと思います。

補正効果がちょうどいい

紫外線撹乱剤として入っている酸化チタンによって肌がトーンアップしたように見せてくれます。

塗る前
塗った後

毛穴もほんのり、ぼかしてくれるので、ちょっと近所に買い物くらいならこれにリップだけで行っちゃいます。

量と値段がちょうどいい

量は45g

使うのは顔と首くらいなので、このくらいの量だと半年以内には使い切れてちょうどいい。

顔に塗るものなので、開封後はなるべく早く使い切れるのが安心ですね。

そして税抜き800円という良心的値段。

日焼け止めはケチってしまうとシミの元!

この値段なら気兼ねなく使えます!

使い方のコツ

パックスナチュロンUVクリームを上手に使うコツを紹介します。

化粧水で肌を整えます。乾燥していると伸びが悪くてムラになってしまいます。

クリームを指の腹に広げてから、やさしく押さえるように顔に塗っていきます。

こするように塗ると、ムラになったり白浮きしてしまいますし、肌を摩擦してシミシワの原因になるので気を付けましょう!

これできれいに塗れるはずです!

私はこの後にミネラルファンデーションで仕上げています。

注意点はシンプル成分のため汗や皮脂に弱いことです。こまめな塗り直しを心がけましょう!

そして最後に大事なことですが、UVケアの基本は帽子や日傘などで紫外線を浴びない対策をすることです。

日焼け止めは対策の一つとして上手に使ってくださいね。

私はそのおかげか、肌が白くてきれいとよく褒めてもらえます!

これからもこのUVクリームと一緒に美白美肌を目指していきたいと思います!

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